とんかつ まい泉 青山本店

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サントリーさんのお誘いで、とんかつまい泉 青山本店のイベントに参加させてもらった。青山本店は7/26にリニューアルオープンしたので、そのお披露目ということだ。元々銭湯だった建物を使っていて、脱衣所だった格天井のホールは有名。天井が高くて気持ちのいいホールだ。そのホールの隣にある新しい部屋が会場だった。わずか10坪の店舗からスタートした、とんかつまい泉。創業は1965年というから、今年で54年になる。

とんかつ まい泉 青山本店では、6種類の豚を食べることができる。黒豚、紅豚、東京X、沖田黒豚、茶美豚、それから、まい泉オリジナルブランド豚の「甘い誘惑」だ。この日は黒豚と甘い誘惑の食べ比べをすることになった。

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レストハウス畳石 久米島

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3日目は徒歩で奥武島に行くことにした。途中の景色は絶景で、海がとても美しかった。大量のヤドカリが山になっているところがあったりと、なかなか退屈しない。観光名所の畳石を見て、久米島ウミガメ館に寄った。昼食は隣のレストハウス畳石にした。

久米島そば(並)540円を注文。他にも合盛りそば、本ソーキそば、野菜そば、辛みそ野菜そばなどがある。辛みそ野菜そばには島唐辛子を使用していて、他のメニューも「辛み追加」50円ができる。

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投稿日: ラーメン, 久米島

レストラン 凪 久米島

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久米島2日目の夕食は「レストラン凪(なぎ) -Calme(カルム)-」にした。リゾートホテル「サイプレスリゾート久米島」にあるフレンチレストランだ。サイプレスリゾート久米島は、僕らが泊まったイーフビーチホテルからかなり距離がある。泊まったホテルの周辺で食事をするのが普通かもしれないが、フランス料理を食べようとすると、そうもいかない。イーフビーチホテル周辺は魚介系の居酒屋が多いので、変わったものを食べたければ、遠出をするしかないのだ。

レストラン凪は久米島の様々な食材を上手く使った料理を一通り出してくれる。コースは「夕凪」6,500円と「琉華」8,500円があるが今回は琉華にした。写真は最初に出てきた「旬の沖縄食材の前菜盛り合わせ」。美しい見た目と、久米島特産の車えびをおいしく食べさせる工夫など、その後のコースに対する期待感が広がる。

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投稿日: フレンチ, 久米島

マキノコーヒー 久米島

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久米島の焙煎士牧野秀樹氏が昨年5月に開いた店、マキノコーヒー。それまでもネットショップ等で販売をしていたが、初めて実店舗を構えることになったそうだ。
隣のVAN LIFEや、ヨンナーサイクルと共同で土地を借りてコンテナで営業している。ちなみに僕は、ヨンナーサイクルで電動自転車を借りて、丸一日久米島を堪能した。で、自転車を返しに来た時にマキノコーヒーを発見したのだった。

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投稿日: カフェ バー, 久米島