氾濫バーガー チムフガス 沖縄

181221b_05.jpg
久米島に行くため那覇空港で飛行機の乗り換え。2時間しかないので近場で昼食をとることにした。タクシーを飛ばして、瀬長島ウミカジテラスに向かった。そこで見つけた「氾濫バーガー チムフガス」。人気No. 1の「氾濫バーガー」(1,200円)はボリュームがある割に軽くて食べやすいハンバーガー。ずいぶんさっぱりと食べることができた。
一緒に盛られているのは「やみつきフライドポテト」(800円)。カレー粉が掛かっていて「やみつき」になりそう。ちなみに普通のフライドポテト(500円)もある。
チムフガスというのは、沖縄の方言で、「お客様のチム(心)をフガス(びっくり)させたくてつけた店名」(瀬長島ウミカジテラスHPより)。「びっくりさせる」とか「満足させる」という意味らしい。

◆続きを読む◆
投稿日:

野乃鳥 梅味堂 (ジャパニーズクラフトジンROKU)

190419b_09.jpg
「野乃鳥 梅味堂」は阪急梅田駅から徒歩5~6分のところにある。大通りから線路沿いの細道に入って、しばらく行くと店が見えてくる。繁華街から少し離れた場所だが、なんとこの店、ジャパニーズクラフトジン「ROKU」を大阪で一番多く売っている店らしい。

ROKUは、寿司や刺身のような素材の味を楽しむ料理や、出汁を使った繊細な味付けの料理によく合う。セミナーでもそう聞いていたのだが、「野乃鳥 梅味堂」のような鳥料理で一番ROKUが売れているというのは、何にでも合わせやすいROKUの特徴をよく現しているように思う。

◆続きを読む◆
投稿日: 居酒屋, 焼き鳥, サントリー企画

ジャパニーズクラフトジン「ROKU」工場見学

190419a_03.jpg
サントリーさんの企画「大人の社会科見学!工場体験と美味しい食事とROKUのマリアージュを楽しもう♪ in大阪」の会のため、新幹線に乗って大阪までやって来た。

ジャパニーズクラフトジン「ROKU」は食事との相性が抜群。特に寿司や刺身のような素材の味を楽しむ料理によく合う。日本人だからこそ実現出来た、バランスの良い繊細な味わいが他のジンとはちょっと違うところだ。

今回は工場見学を通じて、サントリーのジンの歴史や、ROKUがどのように作られているかを学ぶことができた。サントリーが今更ジン?いやいや、かなり昔から作っている。サントリーのジンの歴史は意外と長いのだった。

◆続きを読む◆
投稿日: サントリー企画

ザ・プレミアム・モルツ 神泡サーバー

190212_02.jpg
新型の神泡サーバーが出来たというので、セミナーに参加してきた。神泡サーバーは、電動で超音波を出してきめ細かい泡を作り出すという製品。ザ・プレミアム・モルツを購入して応募すればもらえる。以前の製品は洗浄をしないといけなかったので、ちょっとめんどくさかったが、今回はなんと洗浄いらず。次の写真のように缶に装着するだけという優れものなのだ。
それから「神泡アート」も体験することができた。これはなんと、くにろくの絵柄を用意してくれていて、八重洲の神泡BARの名サーバーが入れてくれたザ・プレミアム・モルツの神泡に絵柄をプリントしてくれた。これも生ビールの新しい楽しみ方になるかも知れない。

◆続きを読む◆
投稿日: