2010年02月26日

鉄板焼き ウィッフィ 有楽町 ウイスキー酔いどれツアー 3

サントリー期待の星、竹内さんと行く「ウイスキー酔いどれツアー」。3軒目は、有楽町の国際ビルにある人気店、「鉄板焼き ウィッフィ 」です。前回以降、久々の訪問です。番組の最初に登場した、竹内さんが常務を酒場に連れて行くシーン。そこでは、みんなが角ハイボールで乾杯するという、当時としては珍しい光景が繰り広げられていました。その舞台になったのがここ、ウィッフィ。竹内さんにとっても、ハイボールにとっても記念すべき店なのです。今回も竹内さんが勝ち取った無料クーポンがあります。「1グループにつき裏メニュー1品、もしくは裏ハイボール(トロラフロイグ)を人数分サービス」という太っ腹なもの。高価なラフロイグを人数分。ウィッフィ もやってくれます。

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鉄板焼きとハイボールのおいしい店、ウィッフィ。地下鉄からすぐに入店できる立地のよさも人気の理由でしょうか。有楽町の国際ビル地下1階。これほど便利な酒場も少ないものです。「世にハイボールを広めたい一身で開店した」という筋金入りのハイボールの店。この日はラフロイグを凍らせた「トロラフロイグ」という珍しいハイボールも飲むことができました。角を凍らせると、ハイボールにした時、少しトロミがついておいしくなる。これを「トロカク」と言います。ハイボールがおいしいウイスキーといえばラフロイグ。当然ラフロイグも凍らせると同様の効果があるはずです。ラフロイグのハイボールをジョッキで飲めば、普通は一杯1,500円くらいはするはず。ずいぶんと太っ腹なクーポンです。

ウィッフィには、長野県飯田市の契約農家さんから、毎日新鮮な野菜が届きます。野菜はもちろん無農薬。甘味のあるおいしい野菜です。魚介にもこだわっています。日本各地を歩いて探した魚介の数々。新鮮なまま、現地から空輸されて来るそうです。前回はレバカツなどB級グルメばかり食べましたが、今回は、紅芯大根のサラダ、サクラマスと菊ブロッコリー、めばるのアクアパッツァ、たらの身・肝と白子のムニエルなどなど、ウィッフィの魚介と野菜の旨さを堪能しました。

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途中から角ハイボールに切り替えて、裏メニュー「自家製煮豚の鉄板焼 香味野菜添え」。とろとろの豚肉がたまらなく旨い。クーポンでこちらを選ぶこともできます。これは絶対にオススメですが、ラフロイグが無料というのも大きい。どちらにするか、迷ってしまいそうです。





■店名:鉄板焼き ウィッフィ
■住所:東京都千代田区丸の内3-1-1 国際ビルB1
■電話:03-3215-2577
■営業時間:11:30~14:30、17:00~23:30、土曜・祝日17:00~22:00
■定休日:日曜日

東京都千代田区丸の内3-1-1

2010年01月13日

ジャポネ 理事長

理事長

高さ

理事長比較
「ジャポネの理事長を食べに行きませんか?」そんなお誘いを受けた。参加したのは、つきじろうさん、まさぞうさん、なべひろさん夫妻、shunさん、僕の6人。ジャポネのメニューは、レギュラー、ジャンボ、横綱と量の違いで三種類。更にその上に、裏メニューとして親方と理事長がある。ちなみに麺の量は、レギュラー(350g)、ジャンボ(560g)、横綱(720g)、親方(900g)、理事長(1,100g)。特に裏メニュの二つは、普通の人では食べきれないほどの量だ。裏メニューは誰でも注文できるわけではない。横綱を食べた人だけが親方を注文でき、親方を食べた人だけが理事長を注文できる。このルールは厳格に守られていて、注文時に必ず確認される。

最近、小食になってきて、大好きなラーメン二郎でさえ、大豚から小豚に移行している。今更ジャポネの理事長が食べきれるだろうか。ジャポネによく通っていた頃は、親方以上の量は食べきれないと思っていた。同じメニューで味が変わらないというのは、思った以上に厳しい。特にジャポネのように味が濃いと、飽きるのが早く、飽きると箸が止まってしまう。僕の場合は親方が限界だった。それ以上の量は無理だと思っていたのだが、今回は隣に「人間ディスポーザー」つきじろうさんがいる。いざとなれば何とかしてくれるだろう、という期待をしつつ席に着いた。

つきじろうさんの理事長は、僕と比べると、明らかに量が多い。同じ理事長なのに、山の高さが違うのだ。たぶん「理事長は食べたことありますか?」という問いに、「横綱2皿食べたことあるから大丈夫です」と答えていたので、量が増えたのだろう。横綱2皿といえば、麺だけで1,440g。それを食べた時も僕は隣にいたのだが、帰りにマックでおやつを食べるほど余裕の完食だった。

持ち上げ

完食
今日はどうしたのだろうか。なんと、食べはじめて2口で飽きてしまった。久々に食べたからか、油とファットスプレッドがキツイ。ファットスプレッドというのはマーガリンの仲間で、油脂含有率が80%未満のものをいう(80%を超えるものをマーガリンという)。マーガリンよりも油分が少ないのでその分カロリーが低いのだが、ジャポネの場合はたっぷり入っているので、そんなことは関係ない。醤油もいつもよりかなり濃いような気がする。この味で理事長は厳しいかもしれない。

前半は必死で食べ進めたが、予想通り途中で箸が止まりかけた。これまでの経験では、箸が止まりかけた時に少しずつでも食べていると、そのうち食べれるようになってくる。満腹にも波があるのだ。でも今回はさすがに厳しい。なかなか箸が進まない僕を見て、つきじろうさんが「お互い味見をしませんか?」と提案してくれた。飽きてきた時に違う味のものを食べると、食欲が復活することがある。これは有難い。味見にしてはたくさん持っていかれた気がしないでもないが・・、僕の食欲はあっという間に復活した。

今回の一番の収穫は、理事長超えのメニューが確認できたことだ。昔、理事長の上に、更に超大盛メニューがあるという噂があった。「おかみさん」とか「横綱審議会」とか言われるものだ。でもこれはただの噂だった。三年ほど前、ご主人に直接聞いたところ、キッパリと否定されたのだ。その時は、「昔、常連さんには理事長以上に盛っていたこともあるけど、特に名前はついてないですよ」ということだった。

でも今回、理事長以上のメニューを注文している人がいた。よく聞こえなかったのだが、お客さんが「理事長」と答えた後に、ご主人が何かを聞き返した。「レギュラーね」・・、「理事プラスです!」。なんと理事長を食べ終えた後、更にレギュラーが出てくる。これを「理事プラス」と言うらしい。理事長+ジャンボとか横綱だと何と言うのだろうか。今回はこれだけでなく、「この上は親方ですから次回挑戦してください」と横綱を食べ終えた人に言ったりもしていた。なんとジャポネが客を育てているのだ。

今回、理事長に初挑戦して、なんとか食べきることができた。さすがに一人では注文する気になれなかったと思う。でも当分親方以上は食べなくていい。ジャポネをおいしく味わえるのは横綱までだと改めて悟った。


ジェポネといえば、全メニュー理事長を完食した偉大な男の功績を忘れてはなりません。

その男とは・・


コチラ!


2009年11月02日

鳥九 新橋

新橋駅SL広場の裏手にある焼き鳥屋、鳥九。僕が新橋で最も気に入っている店の一つだ。これという当てもなく新橋を歩いている時、たまたま見つけて入ってみた。全くの偶然で見つけた店だったが、今ではものすごい人気店になっている。食べログで調べると、新橋の焼鳥で第1位。常連がこっそりと通うのにちょうどいい店なのだが、一般に認知されて店が変わってしまうのが心配だ。

レバー

ねぎま
狭い店内はカウンターに15人ほど座ればもう満杯で、席が空いていることはほとんどない。この日は、ちょうど入れ替わりで席が空くタイミングだったので、すぐに座ることができた。ここに来たらコースで食べるのが基本。席に座り、「コースで」と一言。ここでは大抵の客がこうして席に着く。コースは焼き鳥に、お通し・サラダ・スープがつく。焼鳥は、ささみ、砂肝、レバー、う玉、ねぎま、だんご、かわ、もも肉、ぼんちり、手羽の10本コースが3,000円。半コース2,500円というのもあって、半コースとレバ刺しを注文する常連も多いようだ。一本一本が大ぶりで結構ボリュームがあるのがいい。半コースにするかどうかは、最後の手羽を食べるかどうかで決まる。

レバーはかなり大ぶりでふわふわとした絶品。この焼き加減はたまらない。普通の焼き鳥屋で、これほどうまいレバーには滅多に出会うことがない。ねぎまも個性的だ。ボリュームもすごいが、間に刺した小さな椎茸とピーマンもいい。

もも肉

手羽
カウンター内は、いつも忙しそうにしている。動きに無駄がないので、バタバタした印象はなく、客も意識せずゆったりと楽しめる。焼き方、塩の振り方は丁寧で手際がいい。「写真撮っていいですか?」と聞くと、「いいですよ。でもブログに書くとまた混むからね」と笑う。自分のお気に入りの店はブログに書きたいが、それでお店が混み出すこともある。ブログ自体の影響は大したことはないが、雑誌やテレビを作っている人がブログで情報収集しているので、ブログに載せるとメディアにも出やすくなる。昨年から、テレビや雑誌の方から問い合わせのメールが増えた。そのやり取りの中で、この仕組みを理解した。鳥九はそっとしておきたい店の筆頭だ。ただ、こういう店を求めている人には紹介しておきたい。居酒屋としても間違いなく名店の域に達していると思う。

■店名:鳥九 (とりきゅう)
■住所:東京都港区新橋2-8-14
■電話:03-3591-2686

東京都港区新橋2-8-14

2009年09月01日

酒房 いそむら 新橋

新橋の目立たない場所に、久々にいい居酒屋を見つけた。店名は「酒房 いそむら」。各地の地酒を揃える、こじんまりとした居酒屋だ。珍しい日本酒も多いが、どれも驚くほど安い。料理も多彩で気が利いている。実はこの店、以前から名前だけはよく聞いていた。

mixiのいそむらコミュというのがあって、何人ものマイミクさんが参加している。この中で貸切オフ会を頻繁にやっているそうで、僕も何度かお誘いを受けていた。そのうち一度はと思いつつ、未だに参加できずにいる。とにかく常連の多い店で、みんなで楽しくやっているらしい。

いそむら 新橋

いそむら 新橋
ママとは既にマイミクになっている。以前一度、店に寄ったことがあるからだ。お互いその時の覚えはイマイチで、今回がほとんど初対面に近い。奥でママの携帯が鳴った。「くにさん?まだ来てないわよ。え?もう来てるの??」。マイミクさんからの電話で、さっきから2人で飲んでいるのが僕だと気づいたらしい。「くにさんごめんね~、気づかなかったわ~」。なんとまあ、この緩い感じがいい。

まずは大定番「新じゃが揚げ煮(650円)」。「酒房 いそむら」は、季節の素材を生かした手作り料理が得意。その時々の旬の素材を使うので、オススメは時期によって変わる。いつも置いてある定番メニューもいくつかあるが、その中でも人気なのがこの「新じゃが揚げ煮」だ。それから旬のものを一つ、「かつをさしみ(750円)」もいただこう。これはまた、この時期ならではの味わい。魚はかなり新鮮だ。

いそむら 新橋

いそむら 新橋
日本酒は600円台のものが多い。山形の上喜元 純米(650円)、秋田六郷町の春露 純米(650円)などを飲んでみる。ママとずっと話をしながら、酒を飲み進める。好みを伝えると、その時期にしかない酒も出してくれるから酒飲みには楽しい店だ。料理も「~食べる?」という感じで勝手に出してくれるが、これがお会計に入っているのかどうかはよく分からない。最後の会計が「大丈夫?」と聞きたくなるような金額なので、たぶん入ってなかったりもするのだろう。

マスターとママの経歴は、居酒屋としては異色だ。マスターは元出版社勤務。句会も主催している多才な人だ。ご自身も俳句を詠まれていて、作品は店内で見ることができる。この日も、奥のテーブルでずっと俳句の選定作業をしていた。料理はほとんどマスターが担当。脱サラするまでは料理経験がなかったというから、その腕前には驚かされる。

ママは元ミッション系の英語の先生。お兄様はあの小玉武氏だ。小玉武といえば、芥川賞作家の開高健や直木賞作家の山口瞳が編集していたサントリーPR誌「洋酒天国」の編集部にいた方で、「『洋酒天国』とその時代」という大変面白い本も出されている。まさにサントリー宣伝部の黄金時代を築いた人だ。だから、いそむらの生ビールはサントリープレミアムモルツ。僕の1杯目は必ずこれだ。

常連さんが3人お店に入ってきた。まだマイミクになっていないが、お名前は目にしたことがある人たち。まだまだ話したいことはあるが、今日はこの辺で帰るとしよう。うちの奥さんはまだ、ママに料理のコツを聞いている。なんだかみんながこの店の常連になるのが分かる気がした。


■店名:酒房 いそむら
■住所:東京都港区新橋4-18-4 十合ビル2階
■電話:03-3433-3892
■営業時間:17:00~23:00
■定休日:日曜・祝日

東京都港区新橋4-18-4

2009年05月25日

T(てぃ) 愛宕

地下鉄神谷町駅から5分ほど歩くと、愛宕神社参道の入口が見えてきます。参道を少し登ると、交通量の多い通りからわずか10メートルで別世界のような静けさです。この坂の上が愛宕神社。愛宕神社の敷地内には燈篭が並んでいて、その奥にひっそりと「T(てぃ)」があります。「T(てぃ)」はソムリエの田崎真也さんの店で、食材も酒も、東京産のものしか使用していないという、こだわりの和食店です。

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多摩や青梅や高尾山にもいい食材はあります。伊豆諸島の魚もいい。23区の地酒も捨てがたい魅力があります。実際「T(てぃ)」で食事をすると、東京の食材だけなのに、これほど豊かな料理ができるものかと感心するほどです。

コースは9,800円のみ。そのうち前半だけ3,900円という注文もできます。店員さんが「基本は3,900円にして、コースにある焼き物などを追加することもできますよ」と教えてくれたので、そうすることにします。今日はあまり食べれそうもないし、お腹と相談しながら追加注文することにしました。

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馬込人参のムース

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東京江戸野菜 里芋と根芋の胡麻がけ

前菜は5品出てきます。まずは「馬込人参のムース」と「東京江戸野菜 里芋と根芋の胡麻がけ」。馬込の人参とは、野菜も面白い。「馬込人参のムース」はさっぱりとしています。一品目からちょっとした驚きがありました。

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練馬産 千住焼葱 江戸甘味噌添え

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徳久利蒸し(舞茸・牛旁・かぶ・合鴨)

続いて「練馬産 千住焼葱 江戸甘味噌添え」、「寄せ豆腐 島塩辛のせ」、「徳久利蒸し(舞茸・牛旁・かぶ・合鴨)」などが続きます。手が込んでいて、特徴のある品ばかりです。

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酒は「純米 高尾山」をぬる燗でもらうことにしました。メニューをめくると、知った酒もあって面白い。澤乃井は青梅の酒です。普段それほど気にしませんが、ここにくると「東京産」ということに敏感になります。

「純米 高尾山」はかなりしっかりした飲み口。店員さんは扱っている日本酒の味もよく分かっていて、おすすめの飲み方も教えてくれます。勧められた飲み方に間違いはありませんでした。これほど酒について把握している店員さんも珍しいと思います。

その他は、「純米 高尾山」780円、「地酒 東村山」680円、多満自慢の「多摩の慶(よろこび)」1,450円などを飲みました。「多摩の慶」は五百万石を磨いた純米大吟醸。東京の酒のクオリティもかなりのものです。この日でずいぶん見直しました。

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オナガ鯛・フエ鯛・シマアジのお造り

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キンメの酒しゃぶ 地のり風味

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鮮魚は伊豆諸島産です。「オナガ鯛・フエ鯛・シマアジのお造り」、「カサゴ白雪、もみじ酢添え」。「キンメの酒しゃぶ 地のり風味」は地のりを入れて、キンメをしゃぶしゃぶにします。コースの中盤ですが、ここで前半を終えるのもちょうどいいくらいです。全体のコースにすると、さらに、焼き物、煮物、強肴、食事、甘味と続きます。

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鳥滑鶏卵の釜飯

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最後に追加で、「鳥滑鶏卵の釜飯 二合~」2,300円を注文。これは30分ほど時間がかかるので、少し前に頼んでおかなければいけません。一緒に出される卵を、食べる直前にかき混ぜます。

T(てぃ)については、田崎真也さんの店ということも、東京の食材しか使わない店だということも、何も知らずに訪れた店でした。料理はおいしくて、酒も個性的、東京を大切にするこだわりの店でした。


■店名:T(てぃ)
■住所:東京都港区愛宕1-5-3 愛宕神社境内
■電話:03-6750-5540
■営業時間:11:20~21:30
■定休日:月曜日
2008.12.20

東京都港区愛宕1-5-3

2009年05月14日

鉄板焼き ウィッフィ 有楽町

これから少しずつ暖かくなってくると、ビールが美味しい季節になります。僕は冬でも1杯目は生ビールを飲むことが多いのですが、夏になると飲みたくなるのは、むしろハイボールです。ハイボールとはウイスキーのソーダ割りのことで、普段ウイスキーを飲まない人でも、ハイボールは飲みやすく、特に夏場はグビグビいけます。これからの季節を先取りして、仲間内で気楽にハイボールが楽しめる店、有楽町の鉄板焼きウィッフィに行ってきました。

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ウィッフィは有楽町駅から歩いてすぐの国際ビルの地下にある鉄板焼きの店。国際ビルへは地下鉄日比谷駅から直通で入ることができます。このアクセスのよさは何物にも変えがたい利点。安心して飲むことができます。

お店に着くと想像と違って、かなりオープンな作りでした。国際ビルの地下は、有楽町らしい活気のある飲食店街です。同じフロアにはいくつも飲食店があり、他の店からもどんどんお客さんが流れてきます。

みんなよりも早めにお店に着いたので、メンバーが揃うまでの間、機材の説明などを受けます。鉄板焼きウィッフィの最大の特徴は、日本に2台しかないコールドショットという機械。1分ほどで急速冷却してしまうこの機械のおかげで、ウィッフィのハイボールは格別のおいしさです。有楽町にこんな貴重な機械があるとは知りませんでした。これだけでも体験する価値があると思います。

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ウィッフィハイボール660円は、サントリー角を7UPで割ったちょっと甘めのハイボール。ウィッフィには様々なタイプのハイボールがあります。マイナス150℃でキンキンに冷やした、とろ角ハイボール630円や、まるごとマンゴー、ざく切りオレンジなど、女性に人気のフルーツが入ったもの、山崎や白州を使用した贅沢なハイボールまで、ハイボールのラインナップは豊富に揃っています。

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ウィッフィの名物料理、レバカツ390円。このボリュームで390円は安すぎます。有楽町のおじさんの心を鷲づかみにするメニュー。この濃い味とハイボールはよく合います。

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ハツのクラシカル・カルパッチョ490円も気の利いたメニュー。このくらいの値段であれば安心して注文できます。やはりこのへんは有楽町価格。楽しく安く気楽に飲めるところがいいですね。

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これは富士宮やきそばのモダン焼き。ウィッフィの「裏メニュー」です。麺は富士宮やきそばのメーカーから仕入れているという本格派。クーポンを持参すれば、この裏メニューをサービスしてくれるそうです。なんと太っ腹なんでしょうか。しかも裏メニューなので、クーポンがなければ普通に食べることはできません。一グループにつき一皿ですが、珍しいメニューなので、この際食べてみてはいかがでしょう。

【参加者】
「東京グルメ 居酒屋訪問記」Mさん
「じぶん日記」55aiaiさん
「天然プチトマ子」トマ子さん


クーポンの入手など詳しい情報は・・


コチラ!



有楽町 鉄板焼き 鉄板料理とハイボールのおいしい酒場 ウィッフィ

2009年04月14日

ジャポネ 有楽町

有楽町で用事があったので、ランチでジャポネ訪問。初ジャポネの方と一緒だったので、いろいろとジャポネの説明をしつつ行列に加わる。インズの一番奥にこんな大行列の店があるとは、同行者もビックリしていました。そういえば、このブログでジャポネを取り上げるのは、これがはじめて。B級グルメといえばジャポネというほどの知名度がある店で、いつ行っても行列という人気店。僕にとっても特別な店のひとつです。

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ジャポネ横綱

ジャポネ横綱750円を注文します。ジャポネという店名の、ジャポネというメニュー。量によって、レギュラー(並)500円、ジャンボ(大盛)650円、横綱750円とあり、この順で量が多くなる。更にその上に裏メニューとして、親方、理事長というのが存在します。親方は横綱を、理事長は親方を完食してないと注文できないルールになってます。裏メニューなのに、親方と理事長には、一回り大きな専用の皿がある。理事長はあまり見ませんが、親方は毎回注文している人を見かけます。

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麺は2.1mmの太麺。茹で置きしたものをフライパンで炒めます。茹でた麺を購入しているのかと思いきや、奥の棚に鍋が隠れていることから察すると、どうもお店で茹でているらしい。僕は目撃したことはありませんが、そういうことだそうです。

ジャポネには謎がたくさんあります。裏メニューも実はもっとたくさんあるし、使用している調味料にも謎が多い。炒めている時に、ペットボトルの液体をかけます。アレは何か?正体はただの水。そんなどうでもいい噂も飛び交うほど、ジャポネは何故うまいのか?ということにみんな関心があるようです。

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シイタケ探しが一部で盛り上がっていました。僕もいまだに探してしまいます。ジャポネの具材はメニューによると、肉・シイタケ・オニオン・コマツナ。でもシイタケは小さな破片が1つ2つ入っているかどうか。これを探しながら食べるのも楽しみの一つになっています。

ジャポネは大食いチャレンジの店ではありません。ご主人のご好意で親方や理事長といった大盛メニューがありますが、親方くらいになると普通の人には食べきれない量があります。店内に貼られた表によると、レギュラー350g、ジャンボ560g、横綱720g、親方900g、理事長1,100gとなっています。僕はレギュラー3皿食べたことがありますが、味が変わるからなんとか食べきることができました。同じ味のものを1kgも食べれるものではありません。

理事長を全メニュー完食したツワモノもいます。こちらには裏メニューの情報もあるので、興味のある方はご覧ください。

■店名:スパゲッティー&カレー ジャポネ
■住所:東京都中央区銀座西1-2先 銀座インズ3 1F
■電話:03-3567-4749
■営業時間:10:30~19:30、土曜日10:30~15:00
■定休日:日曜・祝日
2008.12.03

東京都中央区銀座西1-2

2009年03月06日

カフェテラス ポンヌフ 新橋

ずっと気になっていたナポリタンの巨人「ポンヌフ」に行ってきました。夜は何度か通っている新橋駅前ビルですが、まさかこんなところにナポの名店があるとは知りませんでした。ポンヌフについては、コチラの方も「ナポ界、新橋東の巨人」と紹介しています。そういえば、ナポさんの動画の一発目もこの店。数ある名店の中でもこの店を選んだのはなぜでしょう。非常に興味深い店です。

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ナポリタン
新橋駅前ビルに昼間入るのは珍しい。とんかつ まるや以来じゃないでしょうか。まるやを横目に進み古ぼけた「カフェテラス ポンヌフ」という看板を発見。この外観で「カフェテラス」。これはかえってカッコイイかもしれません。
ポンヌフという店名もシャレてます。なんとフランス語で「新橋」という意味。外観と店名だけでも「ナポ界の巨人」と呼ぶに相応しい深みがあります。

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店内は静かで、古いテレビの音とザワザワとした話し声、厨房のカチャカチャという音などが合わさった雑音が心地いい。古いカフェの名店には、こういうまったりとした空気が流れているものです。隣の人は何かの作業中。かなりの長時間ここで過ごしているように見受けられます。

メニューを見ると、サービスランチにはポンヌフバーグ、コーヒー、自家製プリンが付く3点セットもあるようです。ポンヌフ・バーグ730円はナポリタンに大きなハンバーグ、パン、サラダを載せた無茶なビジュアル。これも一度食べてみたい。今回はナポリタン600円にしました。ナポさんを真似て、粉チーズで「FUJIYAMA 雪景色」。

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なかなかボリュームもあって、うまいナポです。ナポのおいしさよりも店内の雰囲気、ここに流れる穏やかな空気の方が印象深い。次回は3点セットも食べてみようと思います。


■店名:カフェテラス ポンヌフ
■住所:東京都港区新橋2-20-15 新橋駅前ビル 1号館 1F
■電話:03-3572-5346
■営業時間:9:30~20:00
■定休日:日曜日
2009.01.31

東京都港区新橋2-20-15

2008年02月26日

烏森醸造 新橋

王様からお声が掛って新橋に集合。今回は烏森醸造という新橋の路地裏にある隠れ家的な酒場です。敢えて隠れようとしているとしか思えない、とても見つけにくいお店です。店内は細長のテーブル一つ。10人ほど座れるでしょうか。完全予約制なので他のお客さんは全てお断り。23:30からはワインバーになるようです。

ご一緒したのはコチラのお酒の達人と、お久し振りの月島仮面さんと○○書籍YさんとGenetさん。なんかもう毎日会っている気がするコチラのお方の計7人。

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平貝(岡山産)とホタテ(北海道産)

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お通し(モンゴウイカのウニあえ)

お通しにしてはかなり量があります。これをツマミながらまずはビールをガブガブ飲みます。

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烏森醸造はもの凄く分かりにくい場所にあります。というかわざと分らなくしてるんですね。

烏森神社の通りを新橋駅から入り神社を通り過ぎます。少し進むと左側の地面に鳥の足跡のような模様があります。この小道を入ってすぐ左側に烏森醸造はあります。

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さわら

すだちと煮切り醤油の味付け。さっぱりしています。

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牡蠣(北海道厚岸(あっけし)産)

僕はそれほど牡蠣が得意な方ではありませんが、これならいくらでも食べれそう。ポン酢のおかげでかなり食べやすい牡蠣でした。牡蠣が苦手な方もこれはいくつか食べていたようです。

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あんきも(北海道余市産)

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本マグロの大トロ

どれもストレートに素材のよさが伝わって来るものばかり。シンプルな味付けが素材を引き立てています。そして酒が進む進む。飲んだ酒は、開運(純米吟醸・山田錦)、岡山の「歓びの泉」など。これは農大の教授の実家が作っている酒なんだそうです。

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Genetさんは築地王さんの大ファンということで本にサインをしてもらってました。この光景をもう何度見たことか。僕も記念に?シールを一枚もらっておきました。その後は築地王さんとGenetさんと3人でワインバーに残って結局かなり飲んでしまいました。

烏森醸造 新橋

王様からお声が掛って新橋に集合。今回は烏森醸造という新橋の路地裏にある隠れ家的な酒場です。敢えて隠れようとしているとしか思えない、とても見つけにくいお店です。店内は細長のテーブル一つ。10人ほど座れるでしょうか。完全予約制なので他のお客さんは全てお断り。23:30からはワインバーになるようです。

ご一緒したのはコチラのお酒の達人と、お久し振りの月島仮面さんと○○書籍YさんとGenetさん。なんかもう毎日会っている気がするコチラのお方の計7人。

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平貝(岡山産)とホタテ(北海道産)

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お通し(モンゴウイカのウニあえ)

お通しにしてはかなり量があります。これをツマミながらまずはビールをガブガブ飲みます。

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烏森醸造はもの凄く分かりにくい場所にあります。というかわざと分らなくしてるんですね。

烏森神社の通りを新橋駅から入り神社を通り過ぎます。少し進むと左側の地面に鳥の足跡のような模様があります。この小道を入ってすぐ左側に烏森醸造はあります。

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さわら

すだちと煮切り醤油の味付け。さっぱりしています。

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牡蠣(北海道厚岸(あっけし)産)

僕はそれほど牡蠣が得意な方ではありませんが、これならいくらでも食べれそう。ポン酢のおかげでかなり食べやすい牡蠣でした。牡蠣が苦手な方もこれはいくつか食べていたようです。

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あんきも(北海道余市産)

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本マグロの大トロ

どれもストレートに素材のよさが伝わって来るものばかり。シンプルな味付けが素材を引き立てています。そして酒が進む進む。飲んだ酒は、開運(純米吟醸・山田錦)、岡山の「歓びの泉」など。これは農大の教授の実家が作っている酒なんだそうです。

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Genetさんは築地王さんの大ファンということで本にサインをしてもらってました。この光景をもう何度見たことか。僕も記念に?シールを一枚もらっておきました。その後は築地王さんとGenetさんと3人でワインバーに残って結局かなり飲んでしまいました。

2008年01月29日

玲玲 新橋

餃子通のコチラのお誘いで新橋の玲玲(リンリン)に行ってきました。参加者はいつものコチラコチラ、何やら怪しげな用事で途中退席したコチラ

それから今回はじめてお会いした、超神田っ子なコチラと築地好きなコチラ。そして最後駆け付けて下さったコチラの計8人でした。

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玲玲には面白い餃子がたくさんあります。白菜、セロリ、キャベツ、しいたけ、トマト、なす、しそ、にら(各500円)など中に入れる野菜をいろいろと選べます。

更にその中で水餃子、蒸餃子、焼餃子を選びます。その他、海老、フカヒレ、ホタテ、それとニンンク餃子。たくさん種類が選べるお店です。

この日食べたのは、セロリ(水餃子)、白菜(焼餃子)、フカヒレ(蒸餃子)、トマト(水餃子)、しいたけ(焼餃子)、海老(蒸餃子)などなど。

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紹興酒15年は旨かった。飲みすぎました^^;

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トマトは珍しいので中も撮影。全く違和感のない美味しい餃子です。

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焼きにはかなり大きめのハネが付いています。

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麻辛豆腐(680円)

ちょっと辛めです。山椒の辛さなので僕は普通に美味しく食べることがきました。

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爆辛鶏肉(950円)

この日1番辛かった料理。コチラの方は辛いものも甘いものも全然平気だそうで、余裕で食べてました。僕にはちょっとツライ辛さです。

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麻辛麺(850円)

僕が麺好きなので頼んでもらえたのでしょうか?シメの麺もなかなか美味しい店です。全体的にハズレがなくて好印象。また食べに行きたいです。結局餃子は17皿、紹興酒は5本くらい飲んだようです。これだけ人数が揃うといろんな種類の餃子を食べることができますね。次回は全種類食べてみたい!

その後、おっさんたちは新橋に消えて行きます。ロレンスさん御用達ガード下の串揚げ屋に寄って帰りました。かなり酔ってしまいました。。

超神田っ子さん、お土産ありがとうございました~。

【参加者】
「バンド・オブ・トーキョー☆」ロレンスさん
「今日もおいしいものを求めて」超神田っ子さん
「酒と築地と肴と料理」n.fujiiさん
「週末築地買い出し暴走日記(^o^)」さわさん
「ナポリタン×ナポリタン」eatnapoさん
「馳走に屋号に意匠あり」まさぴ。さん
「Con Brio!!」Con Brio!!さん

玲玲 新橋

餃子通のコチラのお誘いで新橋の玲玲(リンリン)に行ってきました。参加者はいつものコチラコチラ、何やら怪しげな用事で途中退席したコチラ

それから今回はじめてお会いした、超神田っ子なコチラと築地好きなコチラ。そして最後駆け付けて下さったコチラの計8人でした。

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玲玲には面白い餃子がたくさんあります。白菜、セロリ、キャベツ、しいたけ、トマト、なす、しそ、にら(各500円)など中に入れる野菜をいろいろと選べます。

更にその中で水餃子、蒸餃子、焼餃子を選びます。その他、海老、フカヒレ、ホタテ、それとニンンク餃子。たくさん種類が選べるお店です。

この日食べたのは、セロリ(水餃子)、白菜(焼餃子)、フカヒレ(蒸餃子)、トマト(水餃子)、しいたけ(焼餃子)、海老(蒸餃子)などなど。

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紹興酒15年は旨かった。飲みすぎました^^;

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トマトは珍しいので中も撮影。全く違和感のない美味しい餃子です。

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焼きにはかなり大きめのハネが付いています。

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麻辛豆腐(680円)

ちょっと辛めです。山椒の辛さなので僕は普通に美味しく食べることがきました。

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爆辛鶏肉(950円)

この日1番辛かった料理。コチラの方は辛いものも甘いものも全然平気だそうで、余裕で食べてました。僕にはちょっとツライ辛さです。

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麻辛麺(850円)

僕が麺好きなので頼んでもらえたのでしょうか?シメの麺もなかなか美味しい店です。全体的にハズレがなくて好印象。また食べに行きたいです。結局餃子は17皿、紹興酒は5本くらい飲んだようです。これだけ人数が揃うといろんな種類の餃子を食べることができますね。次回は全種類食べてみたい!

その後、おっさんたちは新橋に消えて行きます。ロレンスさん御用達ガード下の串揚げ屋に寄って帰りました。かなり酔ってしまいました。。

超神田っ子さん、お土産ありがとうございました~。

【参加者】
「バンド・オブ・トーキョー☆」ロレンスさん
「今日もおいしいものを求めて」超神田っ子さん
「酒と築地と肴と料理」n.fujiiさん
「週末築地買い出し暴走日記(^o^)」さわさん
「ナポリタン×ナポリタン」eatnapoさん
「馳走に屋号に意匠あり」まさぴ。さん
「Con Brio!!」Con Brio!!さん

2007年08月30日

とんかつ まるや 新橋

今日は大好きなとんかつです。実はとんかつは普段からよく食べているのですが、その割にあまり記事にしてません。過去ネタも少しずつ出していかないと。

「とんかつ まるや」は実はあまりよく知りませんでした。ココを見ると、かなり美味しいらしい。これは近々行こうと決めていました。それでずっと気になっていたのですが、更にコチラコチラを見て、またとんかつ熱が上昇!どうしても食べに行きたくなりました。

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ヒレかつ定食900円。みそ汁、ごはんはおかわり自由。キャベツは100円だそうです。

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出てくるまでにたぶん10分くらい待ちます。衣はサクサクで美味しい。嫌な油っぽさがないので、かなり量が食べれそうなとんかつです。

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とりあえず何もつけずにパクッっと食べてみます。思わず「ああ、これは美味い」と言ってしまいそうなくらい、肉の美味しさがダイレクトに伝わります。衣があっさりと軽いので、肉が更に美味しく感じます。

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ありました、塩です。コチラに「塩で食べて美味いとんかつ」とあるので気になってました。

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塩1片、ソース1片にして、残りは何もつけずに食べました。次回は「わさび」で食べてみたい。

厚切りロースかつ定食1,200円はみんな注文していました。、ヒレかつ1.5倍定食1,200円も気になる。たくさん食べる人が多い店ですね。衣の油っぽさがあまりなく軽いので、1.5倍を食べても胃がもたれることはなさそうです。

店内は常に満席ではありませんが、ひっきりなしにお客さんが出入りしています。長居をする人がいなくて回転がいいので、人が多い割にすぐに座れます。

お店データ】
■HP:livedoor 東京グルメ
■住所:東京都港区新橋2-20-15 新橋駅前ビル1号館1階
■電話:03-3573-0318
■最寄駅:JR新橋駅 徒歩5分
■営業時間:11:00~15:00、17:00~22:00、(土)11:00~16:00
■定休日:日曜日、祝日
※お店に確認していませんので、間違っている可能性があります。

東京都港区新橋2-20-15

とんかつ まるや 新橋

今日は大好きなとんかつです。実はとんかつは普段からよく食べているのですが、その割にあまり記事にしてません。過去ネタも少しずつ出していかないと。

「とんかつ まるや」は実はあまりよく知りませんでした。ココを見ると、かなり美味しいらしい。これは近々行こうと決めていました。それでずっと気になっていたのですが、更にコチラコチラを見て、またとんかつ熱が上昇!どうしても食べに行きたくなりました。

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ヒレかつ定食900円。みそ汁、ごはんはおかわり自由。キャベツは100円だそうです。

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出てくるまでにたぶん10分くらい待ちます。衣はサクサクで美味しい。嫌な油っぽさがないので、かなり量が食べれそうなとんかつです。

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とりあえず何もつけずにパクッっと食べてみます。思わず「ああ、これは美味い」と言ってしまいそうなくらい、肉の美味しさがダイレクトに伝わります。衣があっさりと軽いので、肉が更に美味しく感じます。

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ありました、塩です。コチラに「塩で食べて美味いとんかつ」とあるので気になってました。

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塩1片、ソース1片にして、残りは何もつけずに食べました。次回は「わさび」で食べてみたい。

厚切りロースかつ定食1,200円はみんな注文していました。、ヒレかつ1.5倍定食1,200円も気になる。たくさん食べる人が多い店ですね。衣の油っぽさがあまりなく軽いので、1.5倍を食べても胃がもたれることはなさそうです。

店内は常に満席ではありませんが、ひっきりなしにお客さんが出入りしています。長居をする人がいなくて回転がいいので、人が多い割にすぐに座れます。

お店データ】
■HP:livedoor 東京グルメ
■住所:東京都港区新橋2-20-15 新橋駅前ビル1号館1階
■電話:03-3573-0318
■最寄駅:JR新橋駅 徒歩5分
■営業時間:11:00~15:00、17:00~22:00、(土)11:00~16:00
■定休日:日曜日、祝日
※お店に確認していませんので、間違っている可能性があります。

東京都港区新橋2-20-15

2007年08月27日

叙々苑 游玄亭 有楽町

コチラのお誘いで、日本一ラーメンを食べるコチラとラーメン王のコチラとゴージャスなコチラの5人で「叙々苑 游玄亭」に行ってきました。

「叙々苑 游玄亭」の特選は超絶!でした。今まで食べた中で一番美味しい肉の一つだと思います。游玄亭の特選を食べるとみんな一瞬顔色が変わります。叙々苑の肉はどれも美味しいのですが、この特選だけは2ランクくらい上の肉という印象でした。

特に今回の僕のヒットは「特選ヒレ」。僕はマグロは赤身、肉はヒレが好きです。サシも好きだけど、赤身の味わいも捨てがたい。「特選ヒレ」の肉らしい旨みにサシ以上の魅力を感じています。

※「叙々苑 游玄亭」についてはココがオススメ。

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特選ヒレ

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特選ロース

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この肉は焼き方が難しい肉です。少しでも焼きすぎると味が落ちてしまいます。結局タレも何も浸けず、ほとんど焼かずに食べました。写真はこれでも焼きすぎです。

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キムチはあまり辛くない上品な味。これならいくらでも食べれそうです。

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特選タン塩

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表面に熱を加えただけの状態。このくらいで食べないとこの肉の美味しさは半減します。片面は10秒程度、もう片面は2~3秒くらい焼けばOKです。というか、生の方が美味しいのかもしれません。

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定番の「壷漬けカルビ」も注文。これは意外な美味しさでした。肉の旨さよりもタレの旨さの方が印象的。

【参加者】
「食い道をゆく」ヒロキエさん(主催)
「自称「日本一ラーメンを食べた男」の日記」大崎さん
「ラーメン王こばのブログ」第8代ラーメン王、こばさん
「こば’ず ほ~むぺ~じ」
「ゴージャスカレー姉妹」華麗叫子さん

2007年04月25日

あろいなたべた 有楽町

アンリ・シャルパンティエの後はKisakoさんオトメさんと別れ、ガード下のタイ料理店へ。本格タイ料理が630円均一で食べれる店ということでみんなでいろいろ注文できました。

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サデーガイ(タイ風焼き鳥)

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タイラーメン

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ガイーバッ・ガパオ(鶏肉のバジル炒め)

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ガイ・ヤーン(鶏モモ肉焼き)

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左上:ポピア トート(タイ揚げ春巻き)
右上:ポーピア・サワン(揚げ春巻き)
左中:ヤム・ウンセン(春雨サラダ)
右中:バッタイ(タイ風焼きそば)

【参加された方々はこちら】
「ゆきむらな食生活とか」ゆきむらさん
「べほまずんのHP回復ニッキ」べほまずんさん
「なおの玉手箱 」なおさん
・F君さん
・くに

【コメント】
本格タイ料理が630円均一で食べれる店。ガード下の雰囲気もなかなかいい感じです。

【注文したもの】
サデーガイ(タイ風焼き鳥)、パックブン・ファイデーン(空芯菜のタイ風炒め)、タイラーメン、ガイーバッ・ガパオ(鶏肉のバジル炒め)、ガイ・ヤーン(鶏モモ肉焼き)、ポピア トート(タイ揚げ春巻き)、ポーピア・サワン(揚げ春巻き)、ヤム・ウンセン(春雨サラダ)、バッタイ(タイ風焼きそば)、シンハービール、タイウイスキー・メコン(600円)

【お店データ】
■HP:お店HP/Yahoo!グルメ
■住所:東京都千代田区丸の内3-7-11
■電話:03-5219-6099
■最寄駅:JR有楽町駅 徒歩3分
■営業時間:11:00~23:00
■定休日:無休
※お店に確認していませんので、間違っている可能性があります。

東京都千代田区丸の内3-7-11

2007年03月20日

鴻運 新店 新橋

こちらのコメント欄で盛り上がった「鴻運」の話題。ある程度人数が集まった方がいろいろ食べれるとのことで、今回は7人が集合。「鴻運」は事前に料理の打合せをして、好みのコースにアレンジできるとのこと。打ち合わせはモモさんにお任せ。やっぱりモモさんにお願いしてよかった!とても充実したコースにみんな大満足。モモさんありがとうございました。僕はというと、あなさんと裕子ママさんの間の特等席、両手に花でした。なんだかモタモタしてお二人にお皿を持ってもらったり、お箸をどけてもらったり、迷惑かけまくり。。しかも僕の撮影時間が長いため、料理が食べたくて常に前のめりのあなさんには特にご迷惑をお掛けしました(笑)「鴻運」はかなり満足度が高かったです。たまには新橋も攻めてみようかと思います。

07031401.jpg
蕃茄炒蛋(トマトと玉子の炒め物)

07031402.jpg
油爆蝦。殻まで美味しいです。

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胡瓜の和え物。この店で一番気になっていたもの。この切り方が好きです。ちょっとニンニク強め。

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醤鴨(アヒルの醤油煮)

07031405.jpg
酒醸圓子の中身(あなちゃん作)。写真撮るのに苦戦しました。中身を撮ろうとするとすぐに潰れて閉じてしまいます。見かねたあなさんが撮影用に整えてくれました。こういう中華屋ではなかなか出てこない美味しい甘味でした。

07031406.jpg
左上:重油烤麩
右上:椒鹽茄子。ポテチのようで美味しい。おやつみたい。
左下:咸蛋蠔蒸肉餅
右下:蝦米白菜

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上:生蠔圓子(牡蠣入り肉団子)
左下:餃子。皮が甘くて美味しい餃子。これだけでも食べに行きたくなります。
右下:紹興酒(十年陳)。中国では酒は何年か寝かせるようです。3年寝かせたものを3年陳、20年寝かせれば20年陳です。十年陳では老酒と言わないのかな?これは最近飲んだ紹興酒の中でNO.1でした。

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左上:スープ
右上、左下:葱油拌麺(焦げたネギが上に載った汁なし麺)。お店の方が混ぜてくれます。ジャンクガレッジなお二人の前でこれが出てくるとは。。
右下:酒醸圓子(酒糟の甘酒に小さな白玉団子を浮かべたもの)

【参加された方々はこちら】
「論より食事」西新橋一時勤務さん

「美味しいひととき」モモさん

「ゆきむらな食生活とか」ゆきむらさん

「神保町縦横無尽ランチ食べ尽くしブログ」prayforrainさん

「あなさんの美しき日々」あなさん

「すなっく裕子のお楽しみ」裕子ママさん

・くに

【コメント】
新橋の駅近、SL広場の近くにある中華屋さん。何人かのラーメンブロガーが訪れている店でもあります。今本屋に並んでいる「東京いい店うまい店」という覆面取材の本にも掲載されています。上海火鍋も有名なようです。今回は本格的な料理ばかりでしたが、ランチでも訪れてみたい店。レバニラ炒めなんかも食べてみたいです。

【注文したもの】
省略します(写真で全部)
※間違っていたら教えて下さい。

【お店データ】
■HP:Yahoo!グルメ
■住所:港区新橋2-8-17
■電話:03-3502-2886
■最寄駅:JR新橋駅 徒歩5分
■営業時間:11:30~23:00
■定休日:無休
※お店に確認していませんので、間違っている可能性があります。

港区新橋2-8-17

鴻運 新店 新橋

こちらのコメント欄で盛り上がった「鴻運」の話題。ある程度人数が集まった方がいろいろ食べれるとのことで、今回は7人が集合。「鴻運」は事前に料理の打合せをして、好みのコースにアレンジできるとのこと。打ち合わせはモモさんにお任せ。やっぱりモモさんにお願いしてよかった!とても充実したコースにみんな大満足。モモさんありがとうございました。僕はというと、あなさんと裕子ママさんの間の特等席、両手に花でした。なんだかモタモタしてお二人にお皿を持ってもらったり、お箸をどけてもらったり、迷惑かけまくり。。しかも僕の撮影時間が長いため、料理が食べたくて常に前のめりのあなさんには特にご迷惑をお掛けしました(笑)「鴻運」はかなり満足度が高かったです。たまには新橋も攻めてみようかと思います。

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蕃茄炒蛋(トマトと玉子の炒め物)

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油爆蝦。殻まで美味しいです。

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胡瓜の和え物。この店で一番気になっていたもの。この切り方が好きです。ちょっとニンニク強め。

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醤鴨(アヒルの醤油煮)

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酒醸圓子の中身(あなちゃん作)。写真撮るのに苦戦しました。中身を撮ろうとするとすぐに潰れて閉じてしまいます。見かねたあなさんが撮影用に整えてくれました。こういう中華屋ではなかなか出てこない美味しい甘味でした。

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左上:重油烤麩
右上:椒鹽茄子。ポテチのようで美味しい。おやつみたい。
左下:咸蛋蠔蒸肉餅
右下:蝦米白菜

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上:生蠔圓子(牡蠣入り肉団子)
左下:餃子。皮が甘くて美味しい餃子。これだけでも食べに行きたくなります。
右下:紹興酒(十年陳)。中国では酒は何年か寝かせるようです。3年寝かせたものを3年陳、20年寝かせれば20年陳です。十年陳では老酒と言わないのかな?これは最近飲んだ紹興酒の中でNO.1でした。

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左上:スープ
右上、左下:葱油拌麺(焦げたネギが上に載った汁なし麺)。お店の方が混ぜてくれます。ジャンクガレッジなお二人の前でこれが出てくるとは。。
右下:酒醸圓子(酒糟の甘酒に小さな白玉団子を浮かべたもの)

【参加された方々はこちら】
「論より食事」西新橋一時勤務さん

「美味しいひととき」モモさん

「ゆきむらな食生活とか」ゆきむらさん

「神保町縦横無尽ランチ食べ尽くしブログ」prayforrainさん

「あなさんの美しき日々」あなさん

「すなっく裕子のお楽しみ」裕子ママさん

・くに

【コメント】
新橋の駅近、SL広場の近くにある中華屋さん。何人かのラーメンブロガーが訪れている店でもあります。今本屋に並んでいる「東京いい店うまい店」という覆面取材の本にも掲載されています。上海火鍋も有名なようです。今回は本格的な料理ばかりでしたが、ランチでも訪れてみたい店。レバニラ炒めなんかも食べてみたいです。

【注文したもの】
省略します(写真で全部)
※間違っていたら教えて下さい。

【お店データ】
■HP:Yahoo!グルメ
■住所:港区新橋2-8-17
■電話:03-3502-2886
■最寄駅:JR新橋駅 徒歩5分
■営業時間:11:30~23:00
■定休日:無休
※お店に確認していませんので、間違っている可能性があります。

港区新橋2-8-17